専任講師藤見 峰彦
健康栄養学部
上智大卒(理博) 専門 分子生物学?細胞生物学「ミニマムな素質からマキシマムを作り出す事は教育の力で可能である。逆に教育が正しい力を発揮しなければマキシマムの素質からミニマムの結果しか得られない。教師の教育に取り組む努力と熱情が要請される。」学生時代に読んだ教科書の一説を今でも時々見直します。
ゼミ生達がつくった
「ゼミTシャツ」
学生が学びの中で見つけた楽しさ(冗談)が結晶化したもの。教員としては至上の宝。時々着て実験しています。
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![]() 出勤。飼っている細胞のお世話をした後は、資料の印刷など2限の準備。 2限は生化学の授業。 |
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研究活動(実験)やレポート採点など。 学生が訪ねてくる事もあり対応。質問にくる 学生が多いが研究室にあるお菓子目当ての 者も。 |
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![]() 実験授業。 科学実験の最低限のマナー、報告書(レポート)作成のマナーなどは厳しく指導。自分で考え、行動する訓練になるように心がけています。学生曰く最もキツイが終わると達成感がある授業だそう。 |
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20時半までには退勤する事が多い。 帰宅後夕食の片づけをし、子供2人を風呂に入れ22時までに寝かす。 最近ゼミの学生達と「エタノール酸化の学外実習」に出かけることも多くなりました。 |
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レポート採点や翌日の授業の準備など。 就寝は午前3時くらい。 |