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11月30日(土)、文教大学・文教大学藍蓼会・芙蓉会共催で湘南校舎にてホーカミングデーが開催されました。
講演会では、1995年に情報学部を卒業された富士屋ホテルの真野浩明さんから「情熱人生 プラス思考・挑戦と改革・心を磨く」というテーマで講演をいただきました。
懇親会では、和やかで楽しい雰囲気の中、抽選会や和太鼓の演奏などで盛り上がりました。
短大の卒業生の参加者がとても多く、華やかな雰囲気の中で卒業生や先生方との親睦を深めました。

受付・開場

 

学食体験
学食体験コーナーでは、現在の学食のメニューを卒業生のみなさんに味わって頂きました。数量限定で無料配布された食券は大人気であっという間になくなってしまいました。

 

展示コーナー
展示コーナーでは健康栄養学部の現役の学生が行っている新しい湘南産のトマト、湘南ポモロンを広める為の活動報告や、大学や短大の歴史資料の展示、文教大学卒業生でフットバックプレイヤーの石田太志さんによるフットバック教室などが行われました。

 
     
 
     
 


開会式
副学長でホームカミングデーの実行委員長の中島滋先生から開会のあいさつがあり、
続いて、近藤研至学長、安岡紀子藍蓼会会長、和田俊子芙蓉会会長より、歓迎の挨拶がありました。

 
     
 

【 講演会 】
講演会では、1995年に情報学部を卒業された富士屋ホテルの真野浩明さんから「情熱人生 プラス思考・挑戦と改革・心を磨く」というテーマで講演をいただきました。
数々の困難を乗り越えた真野さんのプラス思考の発想から、人生を前向きに生きるヒントを頂きました。

 

【 懇親会 】
初めて行った抽選会ではルンバやアップルウォッチ、美顔器、旅行券などたくさんの景品が用意され、当選番号が発表されるたびに大きな歓声が上がり例年にない盛り上がりをみせました。
また、和太鼓サークル「楓」の若々しく力強い演奏が会場に響き渡りました。
子ども連れの参加者の方も多く、和やかな雰囲気の中、皆さん懐かしい同窓生や先生方に久しぶりに会って、思い出話に花を咲かせていました。