健康栄養学部の福永ゼミの学生が湘南菓庵 三鈴と開発した『湘南ポモロン大福』が、神奈川なでしこブランド2020に認定されました。
2月1日(土)、マークイズみなとみらい 1階 グランドガレリアにて認定式が行われ、学生を指導した福永淑子教授が出席し、認定証を受領しました。
神奈川なでしこブランドは、神奈川県が女性の活躍を応援する取り組みで、今回は31件の応募のうち10件が認定されました。平成25年より行われており、今回で累計131件が認定されています。
『湘南ポモロン大福』は新品種のトマト「湘南ポモロン」を使った和菓子で、福永ゼミの学生4名が中心となり、茅ヶ崎市にある和菓子店 湘南菓庵 三鈴と共同開発しました。
詳細はこちらのニュースをご覧ください。
『湘南ポモロン大福』は、湘南菓庵 三鈴の店舗にて2月中に販売が開始される予定です。


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