※?※?※?※?単位認定※?単位認定※?単位認定● 言語科目 (英語) 2単位 を修得済または履修中の国際学部生● 他学部の参加を認める(東京あだちキャンパス在籍者に限る)● 国際学部「海外研修C」〔?単位〕● 経営学部生● 情報学部生(他学部?大学院情報学研究科の学生の参加も認める)● 「海外研修A」または「海外研修B」〔?単位〕の履修となる。※情報学部以外の学部から参加する学● データサイエンス学科2017年度以前入学者は、「学外実習A」/「学外実習B」の6ポイントの付与が認められる。データサイエンス学科2018年度以降の入学者で、選択科目である「学外実習」を履修した者は、 6ポイントの付与が認められる。入学年度にかかわらず、これら付与の条件は、本海外研修プログラムの全ての活動に参加すること、学外実習の事前、事後レポートを提出することである。このポイント付与と、「海外研修A」/「海外研修B」の単位付与との同時申請はできない。● 国際学部生● 他学部生?大学院生の参加を認める(対面でのオリエンテーションに参加できる者)● 国際学部「海外研修E」〔?単位〕費用費用費用費用費用第16回 ベトナム文化?産業体験研修第15回 ニューヨーク国連研修第5回 北米企業研修148日間(2026年2月~3月)生は、情報システム学科専門科目「海外研修A」または「海外研修B」の他学部履修となる。9~20名約8日間(2025年9月上旬または2026年2月下旬)10~18名約11日間(2026年2月~3月)「海外研修」〔2単位〕6~12名約12日間(2026年3月中旬~下旬 卒業式後)10~20名約5日間(2025年8月中旬~9月上旬)「海外研修」〔2単位〕6~12名約15~20万円約50万円約60万円約32万円約25万円研修先:米国?ニューヨーク州、オレゴン州、ワシントン州ほか ジェトロ、FRB、オレゴン州内大学、ニューヨーク大学、日系企業ほか研修先:韓国(ソウル近郊)研修先:米国?ニューヨーク州 ニューヨーク国連本部他International Exchange Programs 2025研修先:ベトナム?ダナン FPT大学研修先:インドネシア?バリ州 トリアトマムリア大学情報学部主管参加資格単位認定人数日本の産業界にとって優良かつ有望なマーケットであると同時に、製造業、情報サービス産業、観光業等多くの産業にとって、重要なビジネス?パートナーとなりつつある「ベトナムの土地と文化と産業」を学習し、人間力を高める学習を行うことを目的とする。国際学部主管参加資格単位認定人数この研修では、ニューヨークにある国連本部で働く多国籍の国連職員から直接講義を受けることで、国際社会が直面する課題についての理解を深める。また、国連施設と会議場の見学を通じて、世界の諸問題の解決に向けた国連の具体的な業務や現場に触れ、国際協力や教育、関連のフィールドへ関心を高める。さらに、現代の芸術の発信地であるニューヨーク(及び他都市)の文化施設やアメリカの歴史関連施設を訪れ、米国の大学や教育現場を視察し、交流することで視野を広げ、グローバルな時代に生きるための教養を身に付けることも重要な要素である。経営学部主管参加資格● 経営学部生人数アメリカ西海岸、東海岸に位置する日系企業、米国現地企業を視察するとともに、米国経済について学び、米国社会に触れる。国際学部主管参加資格人数ヨーロッパ全域のツーリストに非常に人気が高く、かつ世界有数の国際観光島であるバリ島で、SDGsが要求される時代に合ったサステナブルツーリズムを学び体験する。観光業を志す参加学生の基礎的ニーズを満たすこと、及び本ツーリズムの学びと実践、の二部構成とする。国際観光島におけるサステナブルツーリズムの必要性とそのあり方、自らの企画実践の体験を通じた学びを得る。経営学部主管参加資格人数韓国における社会環境、経済状況を学び、韓国の文化を知る。情報学部国際学部第1回 バリ島サステナブルツーリズム研修第4回 韓国社会?経済?文化体験研修経営学部体験談はP.17へ体験談はP.17へ国際交流センター帯の色アイコンについて052025年度海外研修一覧クローズドプログラム (湘南)クローズドプログラム (東京あだち)
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