教授加納 陸人
文学部
学生のとき東京神田で中国の帰国者を対象に日本語教室を始めたことがきっかけで、日本語教育の道を歩んできました。現在は多文化共生と日本語教育について探求しています。教師は何よりも学習者の伴走者だという意識で日々励んでいます。
中国茶
奥が深い
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授業「多文化理解演習1?2」 日本人学生と留学生との合同授業で、グループでの話し合いを中心に、気づきや発見から文化を捉える視点を養っています。 |
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会議(教授会) 別科会、大学院教授会などが入っており、重要な事項を決めています。 |
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研究指導(大学院修士?博士後期) 学生たちが進めた研究内容をインターアクションを多く取り入れ深めています。最近は中国の日本語教育史を研究する学生が増えました。 |
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この時間帯は学生の相談に応じたり、提出された課題を見たりしています。また、会議で取り上げる書類などを作成しています。 |